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栃木県馬頭町の工事業者の情報が登録されていません。

栃木県の素晴らしいモノ 栃木県馬頭町(ばとうちょう)に、自然が作り出したエロスがあることはご存知だろうか? それがこれ↓ ■御前岩 ぶっちゃけ、ま◯こ岩!! 今から約280年前にご存知水戸黄門こと水戸光圀公がこの岩をご覧になった。 水戸黄門びっくり!! 「これは誠に天下の奇岩じゃ」と驚いた。 「かかるものを衆目にさらすことは、よろしからず」と仰り、土地の役人に命じて対岸に竹を植えさせた。 この竹を「腰巻竹」といい、現在も国道461号から直接見えないようになっている。 まだまだ終わらないぜ!! その昔、御前岩の中程から霊水が滴り落ち、月に一度月経の様に赤く濁ったそうだ。 そして、馬頭町にはサイマラ淵という淵があり、川岸に「オンマラ様」という巨大男根石があったという。 しかし明治末期に大洪水が起こり、オンマラ様はサイマラ淵に沈んでしまった。 それ以後、御前岩は悲しみのあまり霊水がピタっと止まったそうな。 これは実在する伝説である。 ちなみに、御前岩物産センターでは「御前岩まんじゅう」たるものがある。 ※リンク先にかなりの詳細あり(注:音声あり) http://obtusa.blog6
家族サービス 2008年04月12日 今日は姪のN子と2人でお出かけ。 昼過ぎに出発し、栃木県なかがわ水遊園へ。 http://www.aqua.pref.tochigi.jp/ 先日4/7の日記にも書きましたが http://blog.goo.ne.jp/nishi_hiroshi_24/d/20080407 「黄色いニホンザリガニ」を世界初公開中です! 黄色いニホンザリガニは北海道で発見されたもので、 何らかの原因により体の色が黄色に変化した突然変異のザリガニだと考えられています。 ニホンザリガニは通常、茶褐色をしており、 黄色のものはとても珍しどこらか、これまでに発見例がありません。 同時に青い色をしたニホンザリガニと通常の色をしたニホンザリガニも展示します! ◆展示期間 3/15〜5/11 なかなか感動の代物です。 ついでに流氷とクリオネも展示されています。 その後、「いわむらかずお絵本の丘美術館」へ http://www.ehonnooka.com/ 「いわむらかずお」さんは東京生まれの絵本作家。 19
那須 創作蕎麦料理「石心」 ここは那須では有名な蕎麦屋さん「那須 創作蕎麦料理 石心」です。 那須塩原市戸田交差点を那須街道、広谷路交差点に向かった林の中にあります。 小さな木製看板が目印。 日曜日に「石心」に行くなんて、1時間以上は待たされるとも思いながら・・・ 着いたのが13時ころでしたので、行列はなく、番号札をいただき、30分ほど周りを散歩です。 栃木県馬頭町の蕎麦粉を8割使っているとのこと。 散歩のあとは廊下で待ちますが、ここは禁煙ではなかった。 店内の様子はこんな感じです。 席に着くと、隣のミニゴルフコースが見えます。 庭先の餌台にはメジロがやってきていました。 こちらのメニューはご主人が描かれたものです。 冷たい蕎麦の上にキンピラなどが乗った「高原野菜そば」は売り切れてしまいました。 仲間が頼んだ「天もりそば」 今回は「那須の白雪そば」をお願いしました。大根おろしや大和イモ、サラダがたっぷり乗っています。ヘルシーな蕎麦です。 器は益子や笠間で焼いてもらうとのことでした。 以前訪ねたとき
水郷・筑波・奥久慈と葛飾柴又〓 さらに常磐道を進め、那珂(なか)インタ−より国道118号線に入りました。 車は久慈(くじ)川沿いに北上し、福島県境に接する大子町(だいごまち)に入りました。 日本三名瀑のひとつ・袋田の滝に立ち寄り、4段になって落ちる豪快な滝を楽しみました。 国道461号線を走り、栃木県馬頭町(ばとうまち)に入りました。国道294号線を南下していきます。 益子(ましこ)町にて益子焼のショッピングをした後、日本三大稲荷のひとつ・笠間稲荷に立ち寄りました。 車は桜川市(旧真壁町)に入り、19:00本日宿泊の「伝正寺温泉・桜井館」に到着しました。 ☆本日(2日)の走行距離:291Km 画像1枚目:袋田の滝トンネル・・・・有料(300円)のトンネルを抜けると、観瀑台(かんばくだい)に出ます。 画像2枚目:袋田の滝・・・・久慈川の支流・滝川にかかる落差120メ−トル、幅73メ−トルの滝です。 画像3枚目:久慈川(手前)と押川の分岐・・・・山合いのため、15:30でもう日が落ちかけています。 画像4枚目:益子共販センタ−にて・・・・おぎのやの「峠の釜飯」
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